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思い出の大漁

数少ない大漁を思い出しています。釣りと呼んでよいのかどうか判りませんが、初めての釣りと言えばザリガニ釣り、いや採りでしようか。まずザリガニのいそうな穴に指を突っ込み自分の指を挟ませて一匹目をゲット、そいつの尻尾をタコ糸にむすんでマッカチンを釣るというものでした。どちらかと云うと、あとで戦わせる方がメインだったような気がします。半日でバケツ一杯釣ってました。一応針の付いた釣りというとクチボソ釣りでしょうか、赤虫でウキ釣り、こちらは貧果でした。一応釣りらしいものでは、父の田舎の川でのヤマメ釣りでしょうか、毛ばりでウグイが入れ食いで、一時間で二人で60匹ぐらい釣れました。それから忘れられないのが本牧のD突堤でサビキでサッパが死ぬほど釣れましたね、もう三十年以上前の話です。今はさすがに手に余る程釣らないのでビックリする程釣る事はなくなりましたが、ぜひ皆様の思い出の大漁記、自慢してください。
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